“アナログレコードは50年周期で進化しており、今は次の新しい周期の入口にいる”

ーChad Brown, Viryl Technologies CEO

インディプレスは、国内生産で最高品質のアナログ・レコードを提供する「TUFF VINYL(タフヴァイナル)」の海外プレスラインです。
全米レコード協会の発表によると、米国内におけるアナログ・レコードの2020年上半期の売上が、1986年以来初めてCDを上回りました。
今やレコードは一部の音楽マニアのものだけではなく、再生メディアのひとつとして受け入れられつつあります。
だからこそ、私たちはただ懐かしむのではなく、次の新しい周期に向けて、レコードを“アップデート“していきたいと考えています。
そこで、まずは敷居が高いと思われているレコード制作を手軽にできる“アップデート“に取り組みます。
その窓口として、新たに立ち上げたのがインディプレスです。
最小ロット50枚からオーダーでき、オンラインで注文から決済まで完結するのは、レコードプレスブランドの中でインディプレスのみ。
国産のタフヴァイナルよりも低価格に抑えながら、カラープレスなど豊富なバリエーションにも対応します。
品質にも妥協しません。
長年に渡ってレコードプレス事業に携わる海外のプレス工場と提携し、タフヴァイナルと同様、Vinyl Technologies社の最新鋭プレスマシン「WarmTone」でレコードを製作します。
レコードをメジャーレーベルだけのものではなく、すべてのミュージシャンが手軽に制作できるものにしたい。
この“アップデート“によって、レコードはもっと日常のものとなり、音楽で豊かな時間を過ごす人が増えると信じています。

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